2009年12月16日 (水)

12月のドリーム苫小牧ゴルフ倶楽部

2009/12/16 14:00 撮影。
冬枯れの「ドリーム苫小牧ゴルフ倶楽部」。
ゴルキチの2009年Gシーズンは終了。

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2009年12月12日 (土)

今年最後のラウンド?

Tops

2009/12/11(金)、ドリーム苫小牧ゴルフ倶楽部。

前日、東区の喫茶「パウリスタ」で昼食を取っていた時に保木氏より電話。
「明日の金曜日はドリームへ行くぞ」
それで、長土居氏に電話して07:30に大谷地へ集合を決定。
パウリスタの連中に、「遊びのことならアッと言う間に決まるね」と冷やかされた。

苫小牧へ向かうが、天気は可もなく不可もなくの曇。
コースに到着、スタート待ちのゴルファーが多いのにびっくり。

OUTよりスタート。
先日のエミナ西のようには行かないが、まあまあのショット。
グリーンは凍っている。2打目はグリーン上で大きく跳ねてオーバーでOB。スコアは7。
ティーショットはまあまあだが、アプローチとパットが全く駄目。
アプローチでは寄らず、短いパットは入らず、ミドルパットは3打要する。
スコアは47と悪い。
だが、気分は悪くない。寒さもあまり感じなくラウンド出来た。

INに廻る。
ティーショットとアイアンはOK。
しかしアプローチとパットに宿題を残してホールアウト。
今日のスコアは、グロスで90。
若し、今年最後のラウンドとなれば悔いが残るスコアだが、コースや天気のコンディションでは止むを得ないか?又は実力相当か?

今年年初に決めた、飛ぶドライバーと切れるアイアンは何とかヒントが掴めたかも?
止まるアプローチはもう少し練習が必要だ。
パットは、本格的に修正・練習する必要がある。

宿題を頂いたラウンドだった。

同伴していただいた、保木氏・加藤社長・長土居氏、ありがとうございました。
長土居氏とは、3月に再度「タイ・バンコク」でラウンドしよう。

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2009年12月 9日 (水)

ドライバーが当たったよ!!

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2009/12/08(火)、三井苫小牧ゴルフリゾート・エミナゴルフクラブ・西コース。

早朝、保木氏より電話。
兼村氏の店が休みなので、エミナゴルフクラブ・西コースをラウンドするとのこと。
札幌は真っ白。果たして苫小牧は?
9時に集合、高速を走る。
恵庭を越すと景色が一変。
降雪の後も無く、風も弱く絶好の天気だ。

コースに到着。
結構込んでいた。
既に営業しているのは、苫小牧周辺だから止むを得ないのだろう。

OUTよりスタート。
ティーショットが久し振りに会心のショット。
ガイドポール(虎杭)はレギュラーティーから240Yに立っているのだが、このポールをオーバー。
真夏でも滅多にない素晴らしい当たり。
続く2打目もナイスショット。ただグリーンが凍っているのでコンクリートみたい。
大きく跳ねてオーバー。返しも寄らず3パットのダボスタート。
だが、気分がいい。
久し振りに「飛ぶドライバー」「切れるアイアン」が蘇ったのか?
3番ミドルで1打目をOB。
グリーンは凍っている割に速い。
パターの調子は上がらず、アプローチもグリーン上で跳ねてスコアメイクは出来ないが、ショットがいいので気分は上々。

INに廻る。
相変わらずドライバーショットがいいので、寒さなど感じない位上機嫌だ。
「今日は帰りたくない。1番寝ると忘れてしまいそうだ」等の軽口を飛ばしながらのラウンドだ。
15番ミドル、ティーショットが左山の法面へ、前方に木の枝が張っているがクリークでグリーンの右を狙った。
ボールは無情に木の枝に当り、左へ大きく跳ね林の中へ。
出すのに2打要し、アプローチのミスも重なって、7オン2パットの「9」。
最後の18番ミドルでは、ティーショットが左の気の枝に当り、左へ跳ねて50cmOB。

スコア的には悪かったが、気分は上々のラウンドだった。
コースのメンテナンス等もこの時期を考えるとマアマアだろう。
初めてのラウンドするコースだったが、面白かった。
そして寒かった。

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2009年12月 1日 (火)

見事な雲海!!

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2009/12/01(火)、グレート札幌カントリー倶楽部。

いよいよ今日から12月、今年も残り少なくった。
Gシーズンは既に終了しているが、天気の具合を見て連絡があれば営業しているコースへ走る事にしている。
今日は、グレート札幌。
私は初めてラウンドするコース。

保木氏と兼村氏と車でコースへ。
途中、北広島市周辺から大変な霧。50mの視界も得られない状態だ。
確か天気予報では晴、最高気温は6℃の筈だったが・・・・。
コースの直前で、パッと霧が晴れた。信じられない位の晴れ方。

コースに到着、既に佐々木氏も到着していた。
自分たちで、バックをカートに積み込みスタートを準備する。
だが、このコースは親切だ。フロントにスタッフもおり、料金は後払い、ロッカーの使用も可。
PGMカードのヤーデージプログラムも活用OK。
スタートマスターにもスタッフがおりアドバイスしている。

千歳市・支笏湖方面の景色が素晴らしい。
一面雲海、その上に支笏の山々が・・・・・。
見たこともない素敵な墨絵の景色。
カメラを持参しなかったのを後悔。
殆どのゴルファーが、携帯電話でパチリと撮影している。
私もパチリ。・・・・迫力に乏しい、残念だ・・・・
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INからスタート。
最近のことだがショットの調子がおかしい。
10番ミドルで3オンも出来ない。アプローチとパットでようやくボギー。
先が思いやられる。
グリーンは凍っていてまるでコンクリートみたい。時間と共に今度は柔らかくなるだろう。
が、12番ロングで2打目の6番アイアンと60度のウェッジが上手くいきバーディー。
13番ショートのグリーンは、打ちおろしの林の中。グリーンは真っ白でボールが見えづらい。コンクリートみたいに凍っていて、128YをAWで打っても止まらず、グリーン奥のバンカーへ、そしてボギー。
14番・15番のミドルでは3パット。
が、16番ロングでは、5番ウッドとウェッジが上手くいき又又バーディー。
3パット3回あったが「43」で上がる事ができた。
ドライバーの調子が全く上がらない割にはスコアメイクが出来たみたい。

OUTに廻る。
相変わらずドライバーは不調。
それでも1番から3連続のパー。
アプローチに救われたプレーを展開。
だが、最終9番ロングで、、ドライバーをミス、2打目の3Wもミス、4・5打目のウェッジもミスとミスのオンパレードでダボの7。
上がりスコアは、「41」。

ティーショットが悪くて残念だったし、ショックも大きかったが、グロススコアではこの時期としてはまあまあだ。

同伴の佐々木氏が腕を上げたのが嬉しい。
又兼村氏も復調著しいのがこれまた嬉しい、反面要注意。

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2009年11月28日 (土)

冬の雨に降られて、ANA DIAMOND

2009/11/27(金)、ANA DIAMOND GOLF CLUB SOUTH WING。

旭川の佐藤氏を誘い、保木氏とANAダイアモンド 南ウィングをラウンドした。
昨年も訪問していたので、名前と電話番号で全てOK。
顧客管理がしっかりしている。
料金は前払い。

天気予報では、午後から雨。
INからスタート時には、曇。しかし今にも振りそうな天気。
従って、寒い。

ゴルフの内容は最悪。
この時期を言い訳にしたいのだが、実際はショットが不調。
ドライバーが迷っている。
更にパットも相変わらず悪い。
INはそれでも我慢し、3パット3回を含めて「44」でホールアウトした。

OUTに廻る。
結構な本降りとなった。
傘を差しても横風で役に立たない。
段々寒さがこたえて来た。
保木氏は上下完全装備したが、私と佐藤氏は濡れたままのラウンド。
3パット1回、4パット1回で「47」のホールアウト。
保木氏が41のスコアだったので、悪天候での我慢が足りない自分を情けなく思う。

11月に入ってから、ドライバーの調子がおかしい。
アイアンやアプローチはそうでもないが、ドライバーが・・・・・?
飛ばない、曲がると最悪。
そして今日、グロスで「91」と大叩き。

早く立ち直らないと、タイ・バンコクに間に合わないかも。

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2009年11月26日 (木)

冬、晴れ間を見つけてオークウッドへ

2009/11/25(水)、オークウッドゴルフクラブ 。

前日の天気予報を確認し、ラウンドを決定。
長土居氏が2週間前に生涯ベストスコアを出したが、次の週には今年のワーストスコアを叩いたため、このままではクラブを仕舞うことが出来ないとの嘆きを解消すべく同伴した。
保木氏のホームコース。

天気は寒いが絶好。
ファウェイやグリーンの凍結解消のため若干時間をずらしてINよりスタート。

INコース。
10番で早速3パット。
今年もパット病は解決しなかった。
保木氏はOB。
11番ロングで私もOB。
フロントナインでは、OB1発、3パと3回でスコアは45。
長土居氏も45、これでクラブが仕舞えるか?
コースコンディションはこの時期としてはまあまあだ。
グリーンはまるっきり遅く、打てども打てども届かない(腕が悪い?)。

OUTに廻る。
ドライバーやアイアンショットの出来は、相変わらず今一だが、アプローチに助けられてスコアをメイク。
保木氏も猛烈な巻き返し。
長土居氏は、ややペースダウン。
INとは違い、3名ともトリプル以上の大叩きの無いペースを維持できた。
私は3パット2回で43。
グロス88には不満足だが、ショットの出来とこの寒さやコンディションから見るといい出来だろうと納得?

長土居氏もグロス94でホールアウト。
やはり、80台でないとクラブを仕舞うわけにはいかないだろう。
これからも、天気予報を睨みながらお互いに誘いあってのラウンドをするかも。

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2009年11月21日 (土)

最近、ドライバーが変だ?

2009/11/20(金)、新千歳カントリークラブ・ハマナスコース。

既に道内のゴルフシーズンは幕を閉じている。
この時期には、天気を見ながらのラウンドとなる。
で今日は、新千歳CCへGO!

結構なゴルファーが来ている。
皆ゴルキチだろう。
コースでは、グリーンが凍っているので、1時間ほどの待ち時間となった。

INよりスタート。
ドライバーの調子がおかしい。
アイアンも調子悪い。
アプローチでリカバリーの連続。
46でホールアウト。
コースを知っているので、このスコアにガッカリ。

OUTに廻る。
ショット全体に復調の気配はない。
ロングホール4か所でパーが一つもない。
アプローチのリカバリーとパットに注意して、44でホールアウト。
グロスでは「90」と大台に乗せてしまった。

復調の気配が感じられないので重病かも?
先月末からいろいろ怪我をして、怪我を庇うためスイングの方法が変わったのだろう。
困ったものだ。
どうしよう?

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2009年11月15日 (日)

怪我(病気?)の経過

最近加齢と共に、怪我をするケースが多い。

(1)最初は、首と肩の凝りが激しくて両腕の上下に支障を来たし、ゴルフも出来ない状態となった。
2004/10 に近所の「A整形外科」でレントゲンや他の診察を受けた結果、「第5・第6 頚椎の椎間板ヘルニア」と診断された。
毎日、懸垂によるリハビリーを行ったが、残念ながら快方に向かわなかった。

(2)止む無く、2005/06/28に市内で大手の「T病院/I先生」の診断を受けた。
「第5・第6 頚椎の頚椎脊柱管狭窄症 / 変形性頚椎症」との見立てだった。
頚椎の椎間板ヘルニアもあるが、それ程重症ではないとのこと。
週に2回、定期的に通院しリハビリーを受けた。
快方に向かったかどうか実感は無かった。

(3)2005/08にカイロプラスティックに通う。「凍結肩」で職業病の一種だと判断され、長期の治療を勧められた。
大通りまで、週に2回程通院するのは、時間的に負担が大きく3カ月程度で中断した。
効果が認められたら、無理してでも通院したのだが・・・・・。

(4)2006/03、タイのバンコクでワットポーの「タイ古式マッサージ」を1週間程受けた。
1回が約2時間、首・肩を中心に上下に支障を来たしている両腕を含めてのマッサージだ。
驚くことに、4日目辺りから首や肩の違和感が少なくなり、両腕も上下できるようになった。
感激した。
当然、ゴルフも通常通りプレーすることが出来た。
以降、毎年タイ・バンコクに行き、1週間程タイマッサージを受けて現在に至っている。
現在、首や肩が原因の支障はあまり認められない。
満足している。

(5)2009/04頃から、左腕が痛む。曲げ伸ばしすると電気が走るように痛む。
2009/06/30に近所の「A整形外科」を訪れた。「上腕骨内側上顆炎」とのことだ。
安静が必要だそうだ。
赤外線でのリハビリーを薦められ、4・5回通ったが効果が出ないので中断した。

これからゴルフシーズン、安静にすることは出来ない相談。

それで、近くの整骨院に通った。
が、やはり長期戦だとのこと。
短い時間のマッサージのみ処置される、効果に疑問を生じたので通院を中断した。

現在も左腕の肘が痛むが我慢してのゴルフプレーを続行。
来年2月にタイ・バンコクへ行こう。

(6)2009/09/29、教室内で転倒。左足薬指・中指付け根損傷。
これは、自分の不注意が原因。
硬くテーピングをしてそのまま放置。
2週間程で、ほぼ完治。

(7)2009/10/15、エバーグリーンゴルフクラブの側溝で転倒。側溝のコンクリート壁に右脇腹痛打。
これも自分の不注意。
加齢と共に、両足の膝の上下が少なくなり転倒が多くなった。
あまりにも痛みが引かないので、近所の「A整形外科」を訪問。
レントゲンの結果、骨には異常が認められず、単なる打撲とのことで一安心した。
約2週間程で痛みも無くなり、ゴルフのフルスイングも可能になった。

安心!

病気と怪我には縁が無いと自負していたが、加齢と共に怪我が多発しており、体力にやや自信を無くしかけている現状です。

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2009年11月14日 (土)

PGMヤーデージプログラムに関して

PGMヤーデージプログラムに関して 思うこと。

今年から、PGMヤーデージプログラムのカードを作成し、せっせとヤーデージを貯めた。
新千歳CC・サンパークCC・北広島GC・桂GC等をラウンドし、ヤーデージが10000Yとなった。
そこで、11/13に桂ゴルフ倶楽部に無料プレーで予約(保木氏も同じ)しラウンドした。
当然、無料プレーだから支払は税金位かと思っていた。
会計をすると、何と「YP還元プレー代」として、5320円の請求だった。

これは、「無料プレー」なのだろうか?
大きな疑問が発生。
今後、無理して「ヤーデージ」を貯める必要は無い・・・・・。

それにしても、下記のような宣伝は何だろうか?

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小雪の中の「桂ゴルフ倶楽部」

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2009/11/13(金)、AM 09:03 OUTスタート。
気温3度の中、桂ゴルフ倶楽部に向かった。
保木氏・長土居氏・曽根崎氏と4名。
ゴルフ場は、ガラガラ。
天気は曇り、だが気温は低い、寒い。

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鼻水を拭きながら、OUTをスタート。
いきなり長土居氏がOKバーディー。
1週間前に、生涯ベストスコアータイを出したとのことで、絶好調が継続。
他の3名で羨ましがる。
が、寒さのためか、次のホールでボールが上がらない。ダブルパーの8を叩きガッカリしていた。

Layout ゴルキチは、比較的順調にホールをこなした。
2番では3パットだったが、練習もしないでのスタートだったので止むを得ないと、落ち込まず。
低温の性か飛距離が出ない。
特に、アイアンでグリーンを狙うショットが短い。
それでも我慢して、ボギーゴルフを続行。
特に8番ショートでは、8番アイアンショットがフックし、グリーン右の傾斜に跳ねられ、池ポチャ。
アプローチとパットが上手くいき、ボギーを確保。

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INに廻る。
気持ち気温が高くなったのか、又身体が低温に慣れたのか、寒さ感じるのが小さくなった。
11番ショートでの3パットのダボが残念。
更に、15番ミドルで、ティーショットを左林の中に打ち込み、又もダボ。
保木氏は流石だ。
INでは気合いが入り、42で上がった。
今日のコンディションでは申し分ないスコアだと思う。

長土居氏は、1番でバーディー発進だったが、トータルスコアは今年のワーストとなったと嘆いていた。
このままでは、クラブを仕舞うことができない。
天気の具合を見ながらラウンドをしよう。

ラウンド終了後は、暖かい鴨そばを賞味。

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