2009年12月26日 (土)

火事だ! 隣のアパートが。

クリスマス25日 18:00頃、何とはなしに焦げ臭い、消防自動車のサイレンが近くに聞こえる。
ベランダから下を見ると、隣のアパートが火事だ!
もうもうと煙が立ち込めているが、既に鎮火の模様。

出火の原因は不明、年末を控えて被災された方は大変お気の毒です。
お見舞い申し上げます。
被災は1室だけで、他の類焼が無かったことは不幸中の幸いです。
我が家のマンションや駐車場に被災はありませんでした。

11階のベランダから真下の現場をデジカメでパチリとしました。

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現場は中小路だが、表通りの南郷通にガソリンスタンドがあるためだろうか、消防自動車数が凄い。
中小路には、2台とパトカー等。
近くの東西南北の通りに消防自動車が待機していた。

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2009年5月27日 (水)

海の色が素敵!!

5月25日に稚内へ向かった。
天気は良好。
大谷地インターを AM 08:00 に入り、留萌幌糠インターで降りる。
30分程山道を走ると、小平トンネルに、トンネルを抜けると日本海が目に入る。
海の色が素晴らしい。
濃紺と濃緑の色がキラキラ光っている。
空の青さが海の色に負けている。

途中、鬼鹿の道の駅(鰊番屋)で一息入れ、南方の雪を抱いた暑寒別の山々と日本海の写真をパチリ。
目視では素晴らしいが、コンデジでは思ったような色が出ない。
撮影技術をキタアカリさんに伝授して貰わねば・・・。

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オロロンラインを北上。
初山別の豊岬で霊峰利尻富士をパチリ。
春霞のせいか霞んでいる。Dscf0037
稚咲内の砂丘の丘や稚内の夕日の見える丘等にて、利尻富士を眺めるがうまく写真に撮れない。
残念!! Dscf0047

オロロンライン

稚内の底引き船団。
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2009年5月 5日 (火)

レンギョと桜が同時満開

札幌は暑いね!まるで南国だ?
今年のゴールデンウィークは、天候に恵まれて晴天続きだ。
そして暑い。
1日・2日の稚内は、10℃未満の寒い日だったが、札幌は20℃以上の日が続いている。

昨日西岡の森林総合研究所の桜が満開で見事だった。
大坂氏に伝えたら、今日カメラ持参で訪問するとのこと。
素敵な写真が見られるのが楽しみだ。

お隣の藤田さんの庭にレンギョが満開。
近くの吉田山公園の桜も満開。
今朝早朝散歩のついでにパチリとした。

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2008年11月20日 (木)

とうとうやって来ました!

とうとうやって来ました!白い季節が

11月20日早朝の状態

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2008年10月 8日 (水)

何も無い、稚内天塩(道道106号)線

1007a 10月7日(火)午後

稚内出張からの戻り、天気は上々。
主要道道106号線(稚内天塩線)より、利尻岳が秋晴れの日本海に君臨している姿が眺められる。

この道路は、写真のとおり何も無い。
サロベツ原野の中を走る、電柱もガードレールも無い、ただ道・道・道。
日本最北のこの道は、全国の道路好きのドライバーが憧れて走るオロロンラインの集大成の道路です

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2008年秋を求めて、国道275号線を北上

2008年秋を求めて、国道275号線を北上した。
札幌を、AM 07:00 に出発。
道央自動車道から深川留萌自動車道の沼田まで。
その後、国道275号線を一気に北上、幌加内で一服。
(名物の蕎麦を食べたかったのだが、時間が早すぎた)
添牛内経由、「朱鞠内湖」へ。
この時期、殆ど観光客が居ないのが不思議だった。
紅葉は、暖秋のせいか又は時期が早いのか、今一。
赤色は目立つが、黄色が少ない。

美深で、国道40号線に出る。
音威子府の道の駅で、名物の「秘伝の黒い蕎麦:おといねっぷそば」を食した。

中川を経て、雄信内より幌延へ。
北緯45度線を超えて幌延の市街へ入る。
幌延では、フィンランド生まれのトナカイ約50頭が放牧されている「トナカイ観光牧場」が有名だ。
その隣に、幌延深地層研究センターもある。

幌延を出た後、豊富温泉には寄らず、大好きな、大草原「大規模(おおきぼ)草地」に向かった。
どこまでも続く、広々とした牧草畑でのんびりと草を食む牛たちの姿は、いかにも北海道らしい牧歌的風景です。
心が安らぎます。
1500haの広さに、1500頭の乳牛が放牧されている。

ところで、
ちなみに、1,500haの広さとは、何坪?・・・・・4,537,500坪?
・・・・・・本当かしら?

1a=10mX10m=100m2
1ha=100a・・・・100m2X100=10,000m2
1,500ha=10,000m2X1,500=15,000,000m2
1坪=3.30578512m2
15,000,000m2÷3.30578512m2=4,537,500坪・・・・・本当だ!!

【参考】
日本の総面積は、377,835km2です。
1km2は100haですので、37,783,500haということになります。

後は、国道40号線に戻る。
稚内はもうすぐだ。

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2008年9月 8日 (月)

秋準備の大谷地

9月8日 AM 08:30、あまりにもいい天気なので、大谷地駅周辺をパチリ。
既に秋を迎える準備は整っているみたい。
AM 09:00 現在データ(厚別 ) 天気:晴れ、気温:22℃、湿度:60%、
降水量:0mm/h、風向:北北西、風速:2m/s

追って短い秋、そして長い冬!
1日1日が速く過ぎるのではないか?

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2008年3月17日 (月)

2008 Thai Bangkok Golf Tour を振返って

2008Thai Bangkok Golf Tour を振返って
3/8 ANAの事前送付書類内の、空港近辺駐車場の割引券が素晴らしかった。8泊で3,000円と安く、駐車場も綺麗。
× 機内食が当らず。船頭が悪い。本人の許可なく断った。
× スワンナプーム国際空港で「C出口」を探すことができなかった。
・表示板「C」の横に大きな表示板「8」があったため、「8番出口」と勘違いした。
・ANAの提携先の送迎業者「JTA」の担当者は、他の送迎業者のように、わかりやすい紙製の看板を空港出口で頭上に掲げて欲しかった。
× ホテルで部屋の時計・エアコンコントローラが動作しなかった。
× クラブタイランドのカードがホテルに未着(約束してあった筈)。
× マッサージ店「+CEFLE」、フロントの応対とマッサージの内容が予想外(昨年と比較して)に悪かった。
3/9 × H.K氏の部屋の電気が点かないと苦情があり、整備員と同行したら、カードを挿していないナンセンスコールだった。
動作しなかった時計・エアコンコントローラを掌でパチンと叩いたら動作OK。
マッサージ店「WAT PO」のマッサージは納得でOK。予約・指名を入れた。
× タニヤの「サントス」に夕食に出かける際に、サイアムでBTSを乗り違えて、知らない場所を彷徨った挙句、タクシーを使用した。
3/10 × TAKO TOURのガイドより、ゴルフ代を100B多く請求された。メールのやり取りのコピーを持参していたので納得させて当初どおりの支払をした。
ゴルフより帰りの時に、すごいスコールが30分位。車のワイパーも効かない位ひどかった。が、30分後は嘘みたいな晴れと暑さ。
× ナイトツアー「タイ古典舞踊ショー」で写真撮影が不調。
3/11 × ナイトツアーから戻って、Y.N氏とM.S氏の部屋が既にチェックアウトされていて使用不能になっていた。
結果的には、部屋を予約していたことがわかり、部屋換えをして無事OK。
× ナイトツアー「ディナークルーズ・チャオプラヤー・プリンセス号」で写真撮影が不調。
3/12 × Y.N氏がゴルフ終了後、キャディチップの支払を忘れていた。
キャディにしてみれば大変なこと。
3/14 × H.K氏が、マッサージの予約をドタキャン。店と若干のトラブル。悪いのは、H.K氏。自分勝手すぎる。
× ナイトツアー「バイヨークスカイホテル」で84階の回転式屋外展望台からの夜景の写真撮影が不調。反省を込めて再訪して写真を取り直す必要を感じた。
3/15 送迎業者「JTA」のガイドがグッド。次回もココを使おう。
3/16 × H.K氏が成田空港で入国後、行方不明。1時間程ANAの社員にも迷惑をかけて探し廻った。ご本人は、携帯電話もオフにして千歳行きの待合室内に入ってゆっくりしていた。非常識に言葉も出なかった。
千歳空港で、安着を確認し解散した
反省 ゴルフ:7H、マッサージ:3H、ナイトツアー:4Hと毎日がハードスケジュールで、各人の自由時間が全くといって取れなかった。
今後は、ナイトツアーの実施に再考が必要と反省。
又、移動に車を使用すると渋滞で無駄な時間を要するので、移動はBTSかサブウェイを活用するべき。
納得 観光ツアー2日とナイトツアー4日を含めたため、バンコク及び周辺のの主要な観光が「いいとこどり」で出来た。
タイに10回以上訪問しているが、こういうことは初めて。
特に「クルーズ」と「84階からの夜景」は、再度訪れたい。

又、1日のスケジュールが過酷だったので、余計な出費が不要だった。

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3月15日(土) いよいよ帰国の途へ

PM 08:00 ホテルのロビーに全員集合。
忘れ物がないか、再度確認。
スワンナプーム空港までの送迎バスを待つ。
3月8日に迎えに来てくれたガイドと思い、探していた。
が、ガイドは若く張り切りガールのタイ人だった。日本語も結構上手。

バスは、大型バス。ビックリ!他のホテルへも送迎に行くとのこと。
バイヨークスカイホテルだそうだ。
スクンビットの通りは相変わらず渋滞が激しい。
昨日と同じ混雑だ。バスの運転手は凄い、大型バスで、下記のような混雑の中を運転し、ホテル前では、バック駐車をする。

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スワンナプーム国際空港は2006年9月に開通した、タイ、バンコクの新しい空の玄関口です。
スワンナプームとは「黄金の土地」の意味で、今年で即位60年を迎えられたプミポン国王陛下が命名されたそうです。
旅客ターミナルビルの総床面積563,000㎡は世界一の広さを誇り、敷地面積は成田国際空港の約3倍の広さを誇るそうです。

この大きな空港を使用するのは、今回で2度目。
送迎のガイドに、予めチップを渡してある。効果は覿面。
(ガイドチップ:100B)
他のお客は待たせて、我々を最初にてきぱきと、チェックインカウンターへ導いてくれた。荷物預けも完了。
ガイドともここでお別れ。再会することを約束。
予想以上に早く免税ショップエリアに入ることが出来た。

尚、従来500B取られていた出国手数料は現在は不要とのこと。
23時55分の出発までは、各自自由にお土産を買ったり、珈琲を飲んだりとのんびりした。

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翌3月16日(日)、定刻通りANA0916便は、成田国際空港に AM 07:35 に到着。
お疲れ様でした。
次回も、又ご一緒しましょう。

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3月15日(土) 水上マーケット&戦場にかける橋

3月15日(土)、いよいよ今日でバンコクとさようなら。
早い!時間の経過が早過ぎる。
今日の24時には、帰国の機内。

今日は、朝から暑い。予報では、36度を上回るそうだ。
今日は強行軍なので、朝食をしっかり摂った。
先ずは、ホテルをチェックアウト。モーニングコールに料金を取られるとは知らなかった。
AM 6:30 に迎えのバスが来て、出発。

ココナッツ・ファーム   内容はココをクリック

モーターボート乗り場

ダムヌンサドアク水上マーケット  内容はココをクリック

JETH戦争博物館  内容はココをクリック

連合軍共同墓地

泰緬鉄道乗車(昼食)  内容はココをクリック

戦場にかける橋(クウェー川鉄橋)  内容はココをクリック

ホテルへ戻り

Dscf0324 意外と早い時間にホテルへ戻ることができた。
ガイドとドライバーに大変お世話になった。お礼を言って、次回逢うことを約束して別れた。

3人で、最後のマッサージへ、「WAT PO」へ出かけた。
(ツアー代金:2200B、ガイドチップ:100B、昼食飲み物:200B、マッサージ:250B+チップ:200B)

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