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2009年6月30日 (火)

肘対策

7月は、結構ゴルフラウンドが予定されている。

現在の肘の状態だが、左肘の「上腕骨内側上顆炎」と診断され、レーザー治療のリハビリを受けている。
1杯のコーヒー並みの治療代を支払い、リハビリ室の片隅で、自分でスイッチを入れて5分間レーザー治療をする。
以外に、湿布。

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良くなった感じはしない。
インターネットで調べると、肘を負担を掛けない状態で強化するのが良策とあった。
早速、ゴルフショップに行き、ゴルフ練習用のバットを購入した。

まだ1日目だが、上下に持ち上げる、左右に捻る等のリハビリをしてみた。
上下はある程度我慢できるが、左右の捻りはかなり痛い。
無理をすると、今後のゴルフ人生に支障を来すので、ゆっくリズムで治療しよう。

7/3 のラウンドには間に合いそうもない。
(当り前だよネ)

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BATTERYの寿命も人生と同じ?

一昨日から車の調子が変だ。
朝8時には、エンジンがかからない。
バッテリーが上がったのだろうと思い、徒歩で会社に出勤。
しかし、この夏の時期に「バッテリー上がり」とは納得が行かなかったので、1時間後に帰宅してエンジンをかけてみた。
動いた。
今朝の調子は何だったろうか?

昼過ぎに、sasayan氏が来社したので、車の点検をお願いした。
sasayan氏は、同氏のブログにも掲載されているように、パーツを自力で組み立てて車を作成することができる凄腕なのだ。
点検の結果、バッテリー液が不足・ターミナルの螺子が緩んでいるとのことで、液の補充と螺子の締め付けをしてくれた。

帰宅にも順調に動いた。

55b24r さて、昨日朝8時に又もエンジンがかからない。
感じでは、一昨日同様バッテリー上がりみたい。
保木氏に救援の電話して、ブースターケーブルで繋いでエンジンをかけた。
その足で、バッテリーの充電のために、HONDAへ行った。
HONDAでの点検の結果、バッテリーの寿命との診断だった。

バッテリーは、人生と同じで天寿全うした場合は、充電しても治らないので、新品に交換が必要だそうだ。
バッテリーの寿命は、3年又は4万キロ走行だそうです。
私の車は、このバッテリーで、5万キロ・6年使用だ。
天寿全うも止むを得ない状況だったのだ。
ただただ、私が迂闊だっただけだ。

今日、HONDAで新バッテリーと交換して、この騒ぎは完了。

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2009年6月27日 (土)

肘の痛さは関係ない、3パットが問題だ!

001_2 2009/06/26(金)、オークウッドゴルフクラブをラウンド。
S氏のレッスンラウンドを兼ねて、保木氏・長土居氏とオークウッドをラウンド。
昨年1回に続いて、2回目のラウンド。
一昨日、羊ヶ丘CCを一緒にしたK氏のホームコースであり、K氏から「難しいよ」と注意を受けていた。

天気は申し分ない。コースコンディションも良好。
左肘はサポーターを巻きつけて、スタート前のパター練習もしないで、体調の維持に努めた。

INからスタート。
2番ロングで早速3パットのダボ。
14番・16番のショートでは、1オン3パットのボギー。
上がりスコアは45。
現在の調子から見て、まあまあのスコアだ。
只、保木氏は43。
何よりも気に入らないのは、保木氏や長土居氏にドライバーショットで大きく後れを取っていることだ。
左肘が痛いので、ある程度は覚悟しているが、残念で気が焦る。

OUTに廻った。
ドライバーショットに力を入れてみた。
見事に、3番ミドルで、連続OB。そして3パットのダブルパー。
続く4番でも3パット。
7番ミドルでもOB。
ドライバーショットを頑張ると、結局はOB連発となる。
ショットが悪いと、気が滅入って3パットを打つ。
悪循環で、47点。

一昨日の羊ヶ丘と今日で、今年の平均スコアを悪化させた。
残念!
早く左肘を直さないと、7月前半のラウンドが心配だ。

6/30 のサンクスコンペはパス。
7/3 の長土居氏の東京の友人との羊でのラウンドは欠席できない。
7/5 は稚内から船頭と吉田氏が来札するので、真駒内・空沼でのラウンド。
7/6 は船頭と吉田氏と保木氏で羊ヶ丘。
7/9~7/10 は保木氏・長土居氏と旭川へ行き、佐藤陽ちゃんと2ラウンド。
7/15 仙台から2名来札するので、由仁コースでのラウンド。
7/16 仙台2名と羊ヶ丘でのラウンド。
以上のラウンドは欠席できない。

7/17 の金曜日のS氏のレッスンラウンドはどうしようか?
それまでの強行軍での肘の状態を見てから決めよう。
最近の札幌近辺のコースは混んでいるが、1組位は何処か取れるでしょう?

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2009年6月25日 (木)

やはり、相性かなア~?

000 2009/06/24(水)、長土居氏・加藤氏等と羊ヶ丘CCをラウンド。
申し分ない天気、コースコンディションも最高。
しかも、何箇所かサブグリーン使用で、通常よりは更に易しい筈?

OUTからスタート。
1番・2番とパーのスタート。今日は上手くいくかなア~?
そうは上手くいかなかった。
3番で、ダボ。4番では3パットのダボ。5番ではトリプル。6番では3パット。最後の9番でもダボ。
結局は、いつものスコア。
ジンギスカンを好んで食べないから、羊の祟りに見舞われているのかなア~。

気を取り直して、INをスタート。
鬼門の10番ロングは、サブグリーン。3パットのボギー。
11番も3パットのボギー。
16番・17番も3パット。
スコアは平和賞の47。

20090624b 私の干支は羊なのだが、このコースでは上手くいかない。
何故だろう?
加藤氏は、ちょとしたミスもあったが、42+41=83と好スコア。
長土居氏にもグロスでやられた。

加藤氏と長土居氏に、「羊ヶ丘は皆好スコアが出るコースなのに、苦手にしているのが不思議だ」と言われた。
返事のしようがない。
昨年からのスコアは無茶苦茶だ。
通算平均で、93点も叩いている。

が、コースは素晴らしく、メンテナンスも良好。
全体的に高級ムートも有り、大好きなコースだ。
今年は3回と訪問回数が少ないが、これからも仲間と一緒のラウンドや公式競技にも参加しよう。

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2009年6月20日 (土)

雨のアーレックスは手強い

A01 A07 2009/06/19(金)、アーレックスゴルフ倶楽部をラウンドした。
朝から小雨、天気予報では札幌は曇りのち晴れ、苫小牧は曇り。
天気の回復を期待して、出発。コースまでの道程、ラウンド中もオール小雨。
そうでなくても、ファウェイが狭くラフがきついコースなのに、雨をたっぷり含んだラフは手強い。
ただ、高速でうねりのあるグリーンは、雨のため遅く、曲がりも少な目。
グリーンに助けられた感じ。
コースは素晴らしい。
小雨に煙るロケーションは、幻想的でもある。
こんな素晴らしいコースが、キャディー付きで割安でラウンドできるなんて、やはり北海道のゴルファーは恵まれている。
ラウンドしているゴルファーは少なく、落ち着いてゆっくりラウンドが出来た。

A02 昨年 08/20 以来のラウンド。
昨年は、OUT:48、IN:44だったが、今回は、OUT:44、IN:45と殆ど進歩が認められなかった。
が、「上腕骨内側上顆炎」と診断されて後のラウンドで、左肘を庇いながらのショットではうまく行った方だろう。
OUTからスタートし、INに廻ったが、INでかなり苦労した。
ダボ2回を含めて15番まではパーなしのゴルフ。
16番ショートと18番の最終ホールで、執念のパットが決まり、やっと89で収めることが出来た。
平均スコアにも大きな支障はないだろう。

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A08 A09 A010 20090619

コースの両サイドに、高く聳えるカラマツ(多分?)群。
(道内の松の内、樹形が「天までトドケ」と天を指しているのが「トドマツ」、「もうエエゾ」と下を指しているのが「エゾマツ」、どちらでもないのが「カラマツ」と覚えているので・・・)
ホール毎に趣が異なり、思い出に残る素敵なゴルフ場で、大好きなコースの一つ。

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2009年6月18日 (木)

北キツネと戯れる

001 予てからの約束だったので、2009/06/17(水)新千歳カントリークラブ・ハマナスコースをラウンドした。
ゴルフ仲間のK氏が先月交通事故を起こしたので、再起願いと元気付けの意味を込めたラウンド。
天気は雨予想だったが、曇空で助かった。
だが、風があり寒かった。セーターを着用しても寒い。
この時期には、半袖でラウンドする筈だが・・・。

肘が完調でない為(?)かショットが悪い。そして飛ばない。
パートナーの保木氏・渡辺嬢・K氏に喜ばれている。
ハマナスコースは結構ラウンドしているので、レイアウトを承知しており、ショットが悪いなりにスコアメイクに成功したのではないだろうか?

INよりスタート。
可もなし、不可もなしでパットがうまく決まって41で上がることが出来た。

OUTに廻る。
直後の10番で3パット。先に暗雲が漂う。
が、1番ロングでグリーン奥からチップインのバーディー。
久し振りのチップインだ。
6番ロングでティーショットを大きく右に曲げ、3パットも重なってダボ。
8番ショートで、アプローチがトップし、又も3パットでダボ。
上がりスコアは、43。
旨く行った方だ。

途中のラフで、3匹の北キツネの子供達がじゃれ合っているのを発見。
コンデジを持っていなかったので、携帯電話のカメラでシャッターを切った。
この時期の北海道のゴルフでは、よく見る風景だ。

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上腕骨内側上顆炎

6月10日のゴルフで、スタートホールのティーショットを打ったら、左腕が「ビシッツ」というような音がし、物凄く痛かった。
勿論、飛距離は100Y位。

近所の整形外科病院にて、レントゲン撮影と診察を受けた。
結果は、「上腕骨内側上顆炎」でした。
骨には異常は認められないということだったので、先ずは一安心。

「上腕骨内側上顆炎」とは、中年以降のゴルフ愛好者等に生じやすいらしい。
年齢と共に腱が痛んで発症するが、病態については現在も十分には分かっていないそうです。
手関節の中で、手首を伸ばす働きをする「短側手根伸筋」の起始部が、「肘内側部」で障害されることが原因と考えられているそうです。

治療方法は、
1.手首や指のストレッチをこまめに行う。
2.ゴルフや手を使う作業をひかえ、湿布や外用薬を使用します。(多くの場合、これで数カ月以内に痛みが軽くなる)
3.どうしても痛みが取れない場合は、局麻剤入りステロイド注射をする。
4.ゴルフ肘用バンド等を装着する。
5.上記の保存療法で治らない場合は、筋膜切開術、切除術、前進術等の手術をすることになる。

以上のようです。

ゴルキチは、毎日の湿布とレーザー照射等のリハビリによる保存療法を選択しました。
湿布は毎日、レーザー照射等のリハビリは時々通っています。
ゴルフのラウンドは控え目にしよう・・・・・???

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2009年6月16日 (火)

35年振りの同期生との再会

上京する時には、仕事か又は友人達と一緒のケースが多いため、プライベートの時間が作れない。
今回6月14日に、甥の結婚式が横浜であったので、前日の13日に上京、15日に帰札の予定を組んだ。
千歳空港を出発する際に、同期生の友人N氏に「今夜平井の一平で食事をしないか?」と誘った。OKとの気持ちいい返事。
更に、あと一人の友人U氏に15日に友人が経営している会社へ訪問したい旨の電話を入れた。
ここもOKと気持ちいい返事。

Dscf0080m_2 6月13日、18:30 平井駅に下車すると、35年前と変わらないN氏が待っていた。
後、数人が来る筈だというので、一平に電話して場所の予約を入れた。
同期生5名と一緒に懇親会を開催。
出席者は、卒業後就職を同時にした職場の同期生。
皆、立派に事務所を経営されている。頭が下がる。
私は東京時代に山岳会「こだま」を起こし、スキーや南北アルプス・谷川・八ヶ岳等々を登攀していた。
35年前に札幌へ転勤する時に、「こだま」の会長と継続運営を頼んだM氏が一回りも二回りも身体が細くなっていた。
病気をされたとのことだ。快復を祈りたい。
アルコールを控え目に!!
千歳から電話を入れたN氏も病気持ちだそうだ。が、見た目は健康そうだ。
当時の仕事に話や、山行・スキー等々の話に花が咲き、ビールや日本酒・ウィスキー、そして一平自慢のお好み焼きやもんじゃ焼等々で時間の経つのを忘れてしまった。
21:00 頃に一仕事を吉祥寺で終えたO氏も参加した。
N氏と私を除いて皆立派に官庁勤めを全うし、首都圏近辺で事務所を経営されている。
年齢層等の余裕もあり、旅行や畑作等で楽しんでいるようだ。
敬意を表します。
残念ながら、ゴルフを楽しんでいる方はいなかった。
アッと言う間に午前様。
又の再会を約束し、又北海道での同期会を約束し、各々帰宅の途へ。
私も電車が無かったので、タクシーで高輪プリンスへ。

Dscf0169m_2 6月15日、電話を入れてあったU氏から連絡があり、11:00 に同氏の経営する印刷会社に赴いた。
立派な会社で、お茶の水女子大の近くと立地もいい。
U氏は当時からの親しい友人で、いろいろ迷惑も掛けた思い出がある。
息子さんや社員の方が忙しそうに働いている。
活版印刷からデジタル印刷への変換は、U氏は相当勇気が必要だったようだ。
が、若い方々が、パソコンを駆使して業績を伸ばしているとのこと。
ここでも、U氏の頑張りに頭が下がる。
近くの居酒屋で、ビールを戴きながら35年の積もる話を・・・・。
食事をすることも忘れて、14:30 お店からカンバンを告げられた。
やや時間が足りない感じで、若干の心を残して羽田へ向かった。

職場や学校の同期生の方々、今度はゆっくり語ろう!!

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2009年6月12日 (金)

日本プログルフ選手権大会

20090611 20090611b 20090611c

2009年第77回日本プログルフ選手権大会が恵庭カントリー倶楽部で、6月11日~14日に開催された。
入場券を手に入れて、保木氏と12日の予選最終日を見学に行った。
プロゴルファーは、決勝ラウンドに駒を進めて「ナンボ」の世界。
予選最終日が一番面白いだろうと推測した。
又お目当ての「遼君」も、予選ならば確実に応援できるとの考えもあった。

が、最近の札幌の天気は悪い。
案の定、11日の初日は風雨が激しく中止、12日が第1ラウンドとなり、13日に予選最終日、14日に決勝ラウンドを36ホールすることに変更された。

遼君のパーティーはIN(阿寒コース)の46組目・12:24 のスタート。
11時頃に大谷地を出発。
昨年(2008)9月28日~10月1日に開催された「日本プロゴルフシニア選手権大会」(中嶋選手が優勝)の際は、コースの手前に特設駐車場が設けられていた。
が、今日はコースを通過し恵庭湖の手前の両サイドに用意。
ここ数日の悪天候のため、下は糠って悪条件。
それでも遼君効果で沢山の車が既に駐車して、場所が不足していた。

シャトルバスでコースに到着。
摩周コースの1番と18番が練習場に設定されていた。
大きなショットは我々クラスにはあまり参考にならないが、アプローチやバンカーショット・パターの練習は見ごたえがある。
全てのプロ達が黙々と練習している。
あの「尾崎将司」も目の前で練習!

遼君のパーティーの2組前が尾崎・谷口・手島のパーティ。
1組前が飯合・矢野東・平塚のパーティー。
遼君のパーティーは、近藤共弘・兼本。
次のパーティーは、前回のメジャー大会「日本ゴルフツアー選手権」で優勝した五十嵐雄二・丸山茂樹・小田孔明の組み合わせ。
そしてその次は、倉本・宮本・富田のパーティー。
主催者サイドが遼君を中心に、組み合わせをしたような豪華なメンバー達が近くで見ることが出来た。

遼君はショットの調子が今一で4オーバーのラウンド。
五十嵐プロのゴルフは非常に参考になった。
小田孔明プロのショットは、本当に惚れ惚れする素晴らしさだったが、とても真似できる内容ではない。

天気は曇天だった。が風もあり寒い。
アッという間に5時を過ぎたのと、あまりにも寒いので帰宅。

今回は、先に上がった池田雄太プロとかなりのホールを付いて回った小田孔明プロが印象に残った。
寒かったが、楽しかった。

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2009年6月10日 (水)

セブンゴルフ会コンペに参加。参加賞のみ!!

004s 2009年6月10日(水)、札幌北広島ゴルフ倶楽部 南コースで開催されたセブンゴルフ会コンペに参加した。
5日に練習ラウンドを回っているので、コースは承知していた。
早い2組目のスタート。

スタート1番ホール、前回ドライバーで左側のラフへ突き抜けたので、迷わず5番ウッドを抜いた。
ショット!
バックスイング中に、左肘で「ビシッツ」と鈍い音がし非常に痛んだ。
ショットは大テンプラで100Yしか飛ばない。
3打目でグリーンをオーバーしたが、返しのアプローチがうまく行き、何とかボギーで切り抜けることが出来た。

2番でもティーショットの際に左肘が痛い。
3番では、OBを打った。
完全に肘に故障が発生したのだ。
以降は、だましだましのゴルフとなった。

OB3発、池ポチャ2回と散々な結果になったが、無事最後までラウンドすることが出来た。
結果は、何もなく参加賞のみ。
非常に辛いラウンドだった。5日の練習ラウンドを生かすことが出来ず残念!!

明日は病院に直行しよう。

A01 A02 A03 20090610

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2009年6月 9日 (火)

JGAハンディキャップ証明書が到着

ホームコースである「羊ヶ丘カントリークラブ」より、JGAハンディキャップ証明書が到着しました。
今年の国内でのラウンド結果を、コントロールカードに転記し、同伴競技者にマーカーとして確認・サインを取得し、羊ヶ丘CCへ提出していた。
毎月1回、ハンディキャップ査定委員会が開催されると聞いていました。
Hdcpが決定されないと、月例会等にも参加できないので、到着を心待ちしていました。

Hdcp200906 今日到着した内容は、
JGAハンディキャップ:11.7
コースハンディキャップ:12
とういう内容でした。

昨年、ゴルフダイジェスト社に年間のラウンド内容を全部登録した結果、同社のハンディキャップは「12」と査定されました。
昨年も今年も、全てのラウンド結果での「Hdcp」は「12」であることに納得。
昨年50ラウンド、今年20ラウンドの結果は同じレベルだなあ~。
進歩がないことがわかった。
内容は、結構変化しているのに・・・・。

来月以降は、月例にも参加しよう。

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2009年6月 5日 (金)

久し振りの「キタヒロ」

004s 2009年6月5日(金)、札幌北広島ゴルフ倶楽部 南コース。

九十九会から5日のゴルフで欠場者が出たので、出席の確認があった。
札幌北広島ゴルフ倶楽部 南コースは、次回6月10日のセブンゴルフ会のコンペの会場でもあり、又「キタヒロ」でのラウンドは10年以上と久し振りとなるためOKの返事をし、参加した。

当日 AM 08:00 にセブンゴルフ練習場に集合し、2台の車に分乗し出発。
生憎の小雨、中止する程ではない。
ゴルフ場は雨の性か意外と空いていた。
札幌北広島ゴルフ倶楽部がプリンス経営からPGM経営に移行してからの初めてのラウンド。
ロッカーのキーセットの方法から戸惑う。

20090605 南コースのOUTからスタート。
距離は左程ではないが、トリッキーなコース。
同伴の木村氏がコースに詳しく、レイアウトや注意事項をホール毎に説明してくれた。
お陰でカートでのセルフプレーなのだが、違和感なくラウンドできた。
雨も小雨で、途中本降りのホールがいくつかあったが、傘を使用してのラウンドで十分。
風が弱かった性だろう。

全員、10日の練習ラウンドだということで、やや真剣味に欠けた感じ。
だが、INに廻ってからは、スコアを意識するとの表明通り、実力通りのプレーが続いた。
木村氏がIN:38、松本氏がIN:37と見事なスコア。
雨の影響等関係ない。

フェアウェイのコンディションは申し分なく上出来、グリーンは非常に重い。雨を差し引いても遅いグリーンだろう。
ラフはきつい。
距離が短いのとトリッキーなホールが多いので、ディーショットのクラブ選択が肝心。
グリーンはピン位置にもよるが、手前花道から攻めるべきだろう。

思い切ったショットが出来ないので、少し不完全燃焼のラウンドとなった。

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