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2007年10月25日 (木)

10月25日 札幌 サイクリングロードの秋

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2007年10月23日 (火)

高級コースは合わないかなあ?

ゴルキチには、高級コースは合わないかなあ?
札幌の残り少ないシーズンの仕上げとして、2007年10月23日(火)、K氏に誘われて「北海道クラシックゴルフクラブ」でラウンドした。
恵庭カントリークラブと共に、北海道を代表する高級コースです。
ゴルフ場に到着すると、K氏が練習コインを2個くれた。
練習してこいとの暗黙の命令?
練習場は、マットから打つのではなく、コースのフェアウェイの芝と同じ状態での練習。
気に入った。
半分くらい練習すると、アナウンスがあり、スタートすることになった。

天候は10月下旬とは思えないくらい、絶好・暖かい。風も微風。
今日こそは、リベンジと張り切ってスタートした。が、グリーンの旗の位置が極端に難しい。
雨天が予想されたためか、グリーンの高いところにピンが切られているのだ。

結局、ショットもパターもナイスショットの打率が低く、又も90台後半のスコアとなった。
ゴルキチには、北海道クラシックや恵庭CC等の高級コースは合わないかなあ?
だけど、高級な由仁コースではある程度スコアが作れるのに・・・・・・。
やはり、300Yショットを夢見てスイング改造したのが不安定の原因だろう。
来年こそは・・・・・。

  OUT IN TOTAL
2007/10/23 50 46 96
2007/8/6 48 47 95
2007/6/12 49 47 96

Hclassic02
Hclassic03
Hclassic04
20071023

成績: 3273打1310P/36.5R/1R:89.67打35.89P (内Thai:624打251P/7R/1R:89.1打35.9P)

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2007年10月22日 (月)

10月21日(土) サロベツカントリークラブで0.5R

昨日(20日)久し振りに稚内へ出向いた。
船頭とY氏と、大黒町のスナックをはしご。
Y氏が翌朝、生の「紅鮭」を1匹届けてくれることになった。
明けて21日、雨は落ちて来ず、暴風もおさまったみたい。
船頭から、サロベツカントリークラブで1ラウンドして、豊富温泉に入って帰札するようにとの電話が入り、ゴルフ場へ直行!!
ハーフラウンドは、雨も降らず風も弱風で、まあまあ。
10番ホールのティーショットを3名が打ち終わったのが、合図になったのか、アッという間もなく暴風雨、立って歩くのにも難儀する始末。
直ぐに中止、昼食後入浴し帰札。

ハーフラウンドのゴルフはまあまあ。
4日前の恵庭CCの「103点」は何だったろうか?
ティーショットもよく当って、距離もそこそこ稼げているのに・・・・・・。

Sarobetucc
20071021

成績: 3177打1270P/35.5R/1R:89.49打35.77P (内Thai:624打251P/7R/1R:89.1打35.9P)

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2007年10月21日 (日)

札幌から稚内への車窓

2007年10月19日、札幌から稚内への車窓風景
『国道275号線』から、山裾に霧が流れている奈井江・砂川方面
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幌糠から小平への『一般道道550号幌糠小平停車場線』沿いの風景
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小平町鬼鹿の鰊番屋跡と松浦武四郎像
(松浦武四郎は、探検家で蝦夷地を探査し、北海道という名前を考案した人物)
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オトンルイ風力発電
(『道道106号天塩稚内線』沿いに、南北3.1kmにわたって28基が並ぶ風車。1列に整然と立並ぶ様は見事!!)
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右はサロベツ原野、左は日本海、『道道106号天塩稚内線』沿いの風景
(日本で地平線が見える唯一の場所とか。それと左右に電柱や大きな路肩標示のない道路)
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2007年10月17日 (水)

天気・コース共に最高、スコアは最悪

2007年10月17日、恵庭カントリークラブでラウンド。
北海道を代表する高級コースで、ゴルキチも大好きなコースです。
歯科医のH先生に誘われて、仲間のN氏とラウンドした。
10月半ばの時期にしては、最高の天気。カメラを持参するのを忘れたことを非常に悔やんだ。
H先生は相変わらず上手い!!
それに比較して、ゴルキチとN氏の下手なこと。
ドライバーショットが曲がるため、林中さんばかり。それにナイスショットも、貧乏人の晩酌(1本きり)。
更に秋も深まっているのに、池があれば殆どが水中浴。
パターは相変わらず3パター、ひどい時には4パターも!!

久し振りの大叩きをした。
でも、気分は爽快。素晴らしい天気と最高のコースとパートナーとのラウンド。
十分満足した1日でした。

  支笏 摩周 阿寒 TOTAL
2007/10/17   54 49 103
2007/9/5 46 48   94
2006/10/19 48   43 91

EniwaccAkan6b20071017

恵庭カントリー倶楽部スライドショー

成績: 3133打1249P/35R/1R:89.51打35.69P (内Thai:624打251P/7R/1R:89.1打35.9P)

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2007年10月10日 (水)

10月10日早朝 札幌近郊の山並

2007年10月10日、自宅から見た札幌近郊の山並。

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2007年10月 6日 (土)

10月5日 盛岡にて(2)

昼食は、かの冷麺で有名な『ぴょんぴょん舎』で摂ることに決定。

『ぴょんぴょん舎』
ぴょんぴょん舎の冷麺は、平壌冷麺。盛岡冷麺の魅力は、「麺」「スープ」「キムチ」のバランスにあるらしい。腰の強いシコシコとした麺、牛肉・牛骨に鶏ガラを加えて、独自の煮込み方法や天然塩と創生水といわれる水を使用したスープ、爽やかな酸味と辛味の効いたキャベツと大根のキムチ、そして何ともいえない位美味な石焼ビビンバ。
盛岡中心部よりかなり離れた場所に位置するも、「ぴょんぴょん舎」の冷麺を食しに沢山の来客がある。
空港でのお土産販売でも特別扱いされている冷麺。

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食後、フェリー乗船まで結構な時間があるので、盛岡の名所を散策した。

『もりおか啄木・賢治青春館』
石川啄木は盛岡出身、宮沢賢治は岩手県出身。両人は盛岡中学で学んだ、その二人の青春時代を紹介する館です。
明治43年に竣工した旧第九十銀行の建物を保存活用しています。

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『石割桜』
盛岡地方裁判所の正面入り口にある「石割桜」は、
【石割桜こそ日本一の名桜】といわれている珍しい桜です。
巨大な花崗岩の岩の狭い割れ目に、直径1.35メートル、樹齢が360年を越えるといわれている「エドヒガンザクラ」。
ちなみに、NHKの朝ドラ「どんと晴れ」で映像に出てくる大きな桜は、この石割桜ではなく、小岩井牧場にある桜だそうです。

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『盛岡城跡公園』
南部氏20万石の居城だった盛岡城は、風格ある石垣とともに様々な花木が四季を彩っており、市民のレクリエーションの場として親しまれている。
夜間は、石垣にライトアップされて見事だそうです。
我々が訪れた時間は、ライトアップ前の時間でした。

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10月5日 盛岡にて(1)

昨夜はひどい雨だった。
朝早くS社長にせかされて、『盛岡神子田朝市』に出かけた。

『盛岡神子田朝市』
雨は小降りになっていたが、平日のせいか混雑は見られなかった。
営業は、AM 5:00から 8:30で、年間300日営業するとのこと。駐車場は500台OKだとのことだが、かなり狭い。店舗は生産者中心に出店しており、全部で280店あるそうだ。
地区柄か、果物が多かった。我々もお土産としてりんごや梨を購入。

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ホテルで朝食後、鶯宿温泉の近くの「八幡平カントリークラブ」に出かけた。

『八幡平カントリークラブ』
天気は持ち直していたが、昨夜の雨でラウンドできるか心配しながら・・・・・。
ゴルフ場では、案の定インコースはコンディション不良で修理中。
我々は、折角の来場なので、アウトコースだけで練習ラウンドとした。
従ってスコアはつけずに、思い思いに練習してみた。が、やはり足元が緩んでおり、ボールは埋まり、ラフからは打てない状態(・・・腕のせい??・・・)。

「八幡平カントリークラブ」は、雫石町鶯宿温泉に隣接する拡張ある名門コース。
晴れていると、奥羽連峰の眺望が素晴らしいコース。
ラウンドできなくて非常に残念でした。

お昼になったので、ゴルフ場で温泉に入り、『盛岡手づくり村』へ出かけた。

『盛岡手づくり村』
昭和61年度から営業しているとのこと。盛岡地域の伝統的な磁場の産業振興・育成を目的として「見る」「触れる」「作る」ことのできる複合施設。
高校生等をはじめ結構な来場者だった。

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10月4日 岩手県『つなぎ温泉』

つなぎ温泉『愛真館』

盛岡ハイランドCCで1ラウンド終了後、今日の宿泊予定のつなぎ温泉のホテル『愛真館』へ直行した。
ゴルフ場も空いていたので、ホテル着もPM2:00と早く、チェックイン前の時間。フロントの好意で早速温泉に入り冷えた身体を温めた。
『愛真館』は数回宿泊しているが、増築された大きなホテルです。
従業員の応対も満足でき、料理もOKでした。特に「いわちく純情牛」のしゃぶしゃぶ には満足。

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温泉は庭園縄文露天風呂など12種類もあり、風呂のはしごができます。ホテルによるとお風呂自慢の宿だそうです。
9月までNHKで放送された朝ドラ「どんと晴れ」のお風呂のシーンは、当ホテルの「庭園縄文露天風呂・夢枕の湯」がロケ場所となったそうで、写真の展示がされていました。
他に竪穴の湯・ストーンサークルの湯等もあり、雨に打たれての入浴はいにしえの雰囲気があり格別。
ただ、雨の勢いが強く、明日のラウンドが心配。

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つなぎ温泉『四季亭』

9月までNHKで放送された朝ドラ「どんと晴れ」のモデルとなったと噂されている、和風の高級料亭旅館が『四季亭』。
ホテル愛真館より山の手へ3分程度歩くと、左手の山裾に和風の旅館がある。
いかにも高級そう!!

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10月4日 盛岡ハイランドカントリークラブ

久し振りの盛岡でのゴルフ。
天気は生憎で、小雨そして風。
パートナーは盛岡のS社長と札幌のH氏。
S社長は、現地のシングルハンディプレーヤー。
いきおい今日のゴルフには、天気を跳ね除けて熱が入る。
結果は上手くいった。
パターがこんなに上手くいったのは、ここ数年では初めてではないだろうか?
今日は気分良くS社長に盛岡の上手いものをご馳走になろう。

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20071004

成績: 3030打1211P/34R/1R:89.12打35.62P (内Thai:624打251P/7R/1R:89.1打35.9P)

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久し振りの船旅を満喫

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久し振りに船旅をした。

東北地区で大きなパソコン教室を経営しているS社長と旧友のH氏と。

地下鉄大谷地駅のCAPOで落ち合い、車で苫小牧フェリーターミナルへ。ターミナルの横の駐車場に車を駐車、船内へ。

10月3日:21:15に「シルバークイーン号」で出発、翌4日:04:30に八戸港着。
船内では、毛布をレンタル(有料:300円)で就寝。
時期なのか曜日なのか、船客は少なく、242Kの船旅はのんびりできた。
八戸港からは、S社長の車で盛岡へ、市内で朝食を摂り、ハイランドカントリークラブへ。

10月5日は、盛岡から八戸港へ車で移動、フェリーターミナルで夕食を摂り乗船。出発は、「べが号」で22:15。

3連休の前日の金曜日だったので非常に混みあって、一人一人のスペースも少なく、又周りのお客に迷惑がかかるため、話もできず早々に就寝。

早朝、船内が騒々しいので目が覚めた。
海上を眺めると、素晴らしい朝日、カメラでパチリと1枚。

波も穏やかで、予定通り苫小牧港に翌6日:06:30に到着。
車で札幌へ戻り、安着解散をした。

久し振りの船旅で寛ぐことが出来た。
苫小牧⇔八戸のシルバーフェリーは7000トンクラスの船で航海されているので、船内にレストランはない。自動販売機等は完備されているが、できるなら自前の「豪華料理」を持参すると更に優雅な船旅になるかも。
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料金は、往路が4570円、復路が4130円とリーズナブルだと感じた。
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苫小牧沖での朝日。

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2007年10月 3日 (水)

10月3日(水) 定山渓カントリークラブ駒丘コース

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J08 定山渓カントリークラブ・駒丘コースとして知られている名門コース。
親睦ゴルフ会として、誘われたので参加しました。
メンバーは、テナント入居しているビルの運営会社の社長さんと役員の方、それと前回もラウンドしたお隣の歯科医師の先生。

10月だというのに、絶好のゴルフ日和。セーターを脱いで半袖でも汗ばむくらいの陽気。
コースは流石に名門、フエアウェイやグリーンのメンテナンスも最高。
気持ちのいいプレーが出来ました。

同伴競技者の方々も、飛距離といいスコアも略同じ位で、若干目の色を変えながら真剣にプレーした(ゴルキチだけ?)。

駒丘コースは、札幌市中心から約20K以内という近距離のコース。18ホールの丘陵コースで、恵庭岳や空沼岳を一望できるロケーションが素晴らしい。
特に13番ホールのティーから見た、札幌近郊の山々の景色は見事といえる。更に18番ホールからクラブハウスを眺めると、名門コースとはこういうものだと実感できる。
カメラを持参しなかったのが悔やまれた。

グリーンは、ベント1グリーンで、早い!!、微妙なアンジュレーションが3パットを誘う。ゴルキチは、5回も3パットに付き合うことになった。

今日一日、素敵なゴルフライフを過ごすことが出来た。
パートナーと名門コースに感謝、感謝。

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成績: 2950打1182P/33R/1R:89.39打35.82P (内Thai:624打251P/7R/1R:89.1打35.9P)

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