2009年11月14日 (土)

PGMヤーデージプログラムに関して

PGMヤーデージプログラムに関して 思うこと。

今年から、PGMヤーデージプログラムのカードを作成し、せっせとヤーデージを貯めた。
新千歳CC・サンパークCC・北広島GC・桂GC等をラウンドし、ヤーデージが10000Yとなった。
そこで、11/13に桂ゴルフ倶楽部に無料プレーで予約(保木氏も同じ)しラウンドした。
当然、無料プレーだから支払は税金位かと思っていた。
会計をすると、何と「YP還元プレー代」として、5320円の請求だった。

これは、「無料プレー」なのだろうか?
大きな疑問が発生。
今後、無理して「ヤーデージ」を貯める必要は無い・・・・・。

それにしても、下記のような宣伝は何だろうか?

Pgm_2

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小雪の中の「桂ゴルフ倶楽部」

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2009/11/13(金)、AM 09:03 OUTスタート。
気温3度の中、桂ゴルフ倶楽部に向かった。
保木氏・長土居氏・曽根崎氏と4名。
ゴルフ場は、ガラガラ。
天気は曇り、だが気温は低い、寒い。

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鼻水を拭きながら、OUTをスタート。
いきなり長土居氏がOKバーディー。
1週間前に、生涯ベストスコアータイを出したとのことで、絶好調が継続。
他の3名で羨ましがる。
が、寒さのためか、次のホールでボールが上がらない。ダブルパーの8を叩きガッカリしていた。

Layout ゴルキチは、比較的順調にホールをこなした。
2番では3パットだったが、練習もしないでのスタートだったので止むを得ないと、落ち込まず。
低温の性か飛距離が出ない。
特に、アイアンでグリーンを狙うショットが短い。
それでも我慢して、ボギーゴルフを続行。
特に8番ショートでは、8番アイアンショットがフックし、グリーン右の傾斜に跳ねられ、池ポチャ。
アプローチとパットが上手くいき、ボギーを確保。

20091114

INに廻る。
気持ち気温が高くなったのか、又身体が低温に慣れたのか、寒さ感じるのが小さくなった。
11番ショートでの3パットのダボが残念。
更に、15番ミドルで、ティーショットを左林の中に打ち込み、又もダボ。
保木氏は流石だ。
INでは気合いが入り、42で上がった。
今日のコンディションでは申し分ないスコアだと思う。

長土居氏は、1番でバーディー発進だったが、トータルスコアは今年のワーストとなったと嘆いていた。
このままでは、クラブを仕舞うことができない。
天気の具合を見ながらラウンドをしよう。

ラウンド終了後は、暖かい鴨そばを賞味。

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元気です!!

10月以降、ブログの更新がされていなくて申し訳ございません。

札幌・稚内・大阪・神戸等の友人から、「身体の具合が悪いの?」等の心配の電話を頂戴しました。
お気遣いに感謝申し上げます。

ゴルキチは元気です。
すぐに10月以降のブログ記事をアップデートします。

【言い訳】

若干、仕事が忙しかった。
足や脇腹等の怪我があったため、気力がやや下落傾向だった。
ゴルフのスコアも悪く、記事掲載に躊躇していた。

等々、理由にならない。
単純に「サボリ」でした。

今日以降、元気に記事をアップします。

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2009年11月 7日 (土)

キャディバックをゲット!!

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2009/11/06(金)、AM 10:20 サンパーク札幌ゴルフコース。

加藤英雄社長のお誘いで、サンパークのゴルフコンペに参加した。
保木氏・長土居氏・加藤社長と4名。
天気はこの時期では稀な絶好日和。暖かい。

サンパークは、北広島市に有り、大谷地からも非常に近いのだが、過去に1回しかラウンドしていない。
しかも大叩きの記憶がある。

13a078_4 西コースからスタート。
パットにも助けられ、40と順調なスコアが出た。

東コースに廻る。
パットが狂い、3パットが2回。
がショットの調子がいい。
7番のショートでは、7番アイアンでピン右横2mにナイスオン。
ニアピン賞をゲット。
最終9番は、グリーン手前にクリークのある短いミドル。
5番ウッドで、ナイスショット。
が、2打目をAアイアンでダフリ。やっとクリークを超えた斜面。
3打目のSWも又もダフリ。グリーンに乗らず。
4打目でグリーンオン。2パットのダボ。

東の9番のダボが幸いした。
ラウンド終了後、表彰式で何と優勝し、「スリクソン」のキャディバックをゲット。
隠しホールに恵まれて、HDCPを12頂いた結果だ。
久し振りの優勝だ。ラッキーを喜ぼう。

長土居氏も好スコア。
本人の生涯ベストスコアタイだそうだ。おめでとう。
だが、HDCPに恵まれず、賞外になった。
保木氏は、5位。流石に実力者だ。

Layout02 Dscf0358s 20091106

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2009年10月31日 (土)

惨敗に終わった、サンクスコンペ

0902s2009/10/30(金)、AM 08:35 新千歳カントリー倶楽部ハマナスコース。

今年最後のサンクスコンペ&九十九会の月例会に参加。
07:10にセブンゴルフに集合、田川さんの車に同乗させて貰いコースへ。

OUTからスタート。
秋が深い性か、落ち葉の山。
左右のラフに打ち込めば、間違いなくロストボールになる危険が一杯。
3番ミドルで、ショットとパットが乱れトリプルボギーの「7」。
9番ミドルで、パーオン・3パットのボギー。
上がりスコアは、45。
何とも評価のしようがないスコアとなった。

INに廻る。
10番で、同伴の藤原さんの2打目が左崖下でロストボール。
私は12番ミドルで3オン3パットのダボ。
14番ロングホール。同伴の近野さんの3打目が左崖下。
全員で探したが、ボールが見当たらない。
後続のパーティーが既に真近に来ていたため、近野さんは打ち直しもしないで、止む無くNOホールアウト。
残念な結果となった。
ゴルフ場主催のコンペでは初めての「NR」経験だった。
私の上がりスコアは42でマアマア。

20091030 食事時間、隠しホールが掲載されていた。
皆で計算した結果、私は隠しホールに恵まれてHDCPが15.6と算定され、NET:71.4と上位入賞のスコアとなった。

さて表彰式が始まった。
下位からの表彰、約80名の参加だった。
50位の飛賞で名前をコールされた。
同姓同名がいるものだなあと感心していたが、何と私のコールだった。
上位入賞が、一転して50位。
HDCPの計算をやり直しても、納得が行かなかった。

表彰式終了後、成績表を貰って確認。
何と、掲示されていた隠しホールと表彰式掲載の隠しホールがまるで違う。
全くお粗末な最終コンペとなった。

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2009年10月21日 (水)

練習ラウンドをハマナスコースで

0902s

2009/10/21(水)、AM 09:23 新千歳カントリークラブ ハマナスコース。

一昨日、あすなろ整形外科で脇腹と肋骨の痛みの治療をした。
レントゲンの結果、骨折やヒビ等は無く、単純に強い打撲のみとのこと。
内出血があるが、1ヶ月くらいで解消し、同時に痛みも無くなるだろう、との結果。
安心した。

が、痛いのは痛い。
フルスイングは出来ない状態だ。

保木氏より誘いがあって、加藤社長と久し振りにラウンドしたいとのこと。
で、3名で出かけた。
ハマナスコースをラウンド。

20091021 OUTよりスタート。
順調に進行する。
7番ミドルでバーディー。
が、OUT上がり9番で3パットのダボ。
スコアは「40」、上手くいった。
脇腹が痛いので、無理をしないのが奏功したのだろうか。

INに廻る。
飛びだしの10番で3パット・ボギー。
14番ショートで、まさかの池ポチャ。そして3パット。ダブルパーの6。
又も17番ショートで、3オン3パットのダブルパーの6。
今日は、ショートホールが鬼門となった。
バックナインの結果は、46。
上手くいかないものだ。
が、全体的には、納得が出来たラウンドだった。
保木氏には3打もやられた。

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2009年10月17日 (土)

見直した、マオイゴルフリゾート

01 2009/10/16(金)、マオイ ゴルフ リゾート。

かねてから約束してあったので、脇腹の痛みを我慢して「マオイゴルフリゾート」に出かけた。
sasayan papaと保木氏の3名。

私は、このコースを10年ほど前に1回ラウンドしている。
当時は、大変狭く、アップダウンが厳しく、真直ぐ打つことの出来ないコースだという印象があり、あまり好印象を持っていない。
が、九十九会の田川氏から、結構面白いコースで、九十九会のメンバーのS氏(シングル)等は、隣接するホテルに宿泊して連日ラウンドしている、と聞いて訪れることにした。

練習ラウンドと割り切ってのプレーをした。
ワッカコースからペケレコースを廻った。
ワッカ1番のティーに立っても、全くイメージが湧かない。
保木氏がコースのレイアウトをよく知っているので、教えて貰いながらのラウンドとなった。

相変わらず脇腹が痛くフルスイングが出来ないので、上げて下ろすだけのショットの連続。

ワッカコース
1番ロングホール、思っていたようなトリッキーなコースではない。
当たり前のコースで、面白い。
グリーンが大きく、うねりが強くそして速い。面白いグリーンだ。
1番は早速、ダボ。
4番ショートもダボ。
5番ミドルは3パットでダボ。
ダボが多いが、結構楽しくそして面白くラウンド出来た。
ワッカの上がりスコアは、「46」。
現在の体調から見て、こんなもんだろう。

ペケレコースに廻る。
この頃には、既にこのコースの印象が「駄目」から「良好」に変化していた。
1番ミドル、ドライバーを持ったら保木氏に注意された。
4番アイアンでティーショットし、9番アイアンでグリーンオン。
自分ではナイスオンだと思っていた。が、グリーンが非常に手強い。
3パットのボギーが精一杯だった。
続く2番ショートも3パットのボギー。
ようやくこの難しい・面白いグリーンにも慣れてきた。
その後は、パーとボギーの範囲内でラウンドでき、上がりは「43」。

非常に楽しいラウンドだった。
大谷地からも近いし、料金もリーズナブルだ。
今後は結構使えるコースになるだろう。

0220091016

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2009年10月16日 (金)

ドジ!!(その2)

2009/10/15(木)、AM 09:00 エバーグリーンゴルフ倶楽部。
かねてから北川氏に誘われていた「エム’ズ ゴルフコンペ」に参加した。
過日の10/02のスウェーデンヒルズゴルフ倶楽部をラウンドした際に、長土居氏も誘っての参加。

当日、07:00に北川氏を同乗してコースに向かった。
エバーグリーンゴルフ倶楽部は、いろいろの出来事のあるコースだ。
オープン当初は、「パラダイスヒルズ」という名称だった。
ある札幌在住のレッスンプロに誘われて、当時の会員権を入手したこともあった。
がオープン時には、年会費は請求されるも正会員登録はされていない状態。
全く信用のできないコースなので、欲しがっていた他の方に譲った。
これは正解だったと今でも思っている。

その後、「トニーワン」という名称に変更して昨年まで営業していたと聞いている。
が、ラウンドしたことはない。

今年、新千歳CCで一緒した森末氏のプロを目指している御嬢さんが所属しているとのことで、「エバーグリーン」という名前は知っていた。
が、「パラダイスヒルズ」->「トニーワン」->「エバーグリーン」とは知らなかった。

途中、道路状態が良く結構早い時間にコースに到着した。
普段は練習等あまりしないのだが、時間があったので、パターの練習に出かけた。
我々は、INスタートだったが、INの練習グリーンが遠かったので、OUTの練習グリーンに出向いた。
下り坂の芝生。
近道をしたため、途中芝生に隠れているコンクリート製の側溝(2本平行にある)に気づかず、最初の側溝に躓き、その先の2本目の側溝のコンクリートに右脇腹をしたたかに打った。
痛い!!なんてものではない。息が詰まって、少しの間起き上がることができなかった。
多分、肋骨が骨折か罅割れしたのではないかと思った。
練習は中止して、安静にし痛みが少なくなるのを待った。

20091015 時間になり、INからスタート。
同伴者に、途中で棄権する場合もあるのでと申告してスタートした。
ショットはフルスイングが出来ない。
クラブヘッドを上から下へ落とすだけ。
が、これが意外といいかも。
距離は出ないが、曲がらない。
怪我の功名とはこういうものだろうか?
3パット4回を打った、がこれは集中力がかけたためだろう。
INのスコアは、「45」。上出来だ。

OUTに廻る。
3パットが2回。
7番ロングでは、バーディーが来た。
上がり8番と9番の2ホールは、ダボを打った。
が、バックナインは「41」と上出来。
5体満足の状態でも、初めてのコースではなかなか出ないスコアと自画自賛。
いずれにしろ、無事18ホールを棄権なくホールアウトできたので良かった。

表彰式では、隠しホールに恵まれず厳しいHDCPとなり参加賞のみ。
それでも結構満足の1日となった。
ちなみに北川氏は、ベスグロと5位に入賞、ニアピンもゲット。
流石だ。
長土居氏はHDCPに恵まれす上位入賞は逃した。

このコースは、グリーンが面白い。
大きなグリーンでうねりがあり、しかも適当に速い。
コースそのものはやや短いレイアウトなのと、片側は山・側面、反対側は崖か隣のホール。
2・3回ラウンドして、落とし所を承知すれば攻めやすいコースではないだろうか?
こういう印象を持ってドジな1日を終えた。

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2009年10月 8日 (木)

天気は絶好!スコアは最悪!!

2009/10/07(水)、AM 08:48 札幌南ゴルフ倶楽部 駒丘コース。
PC教室の入店しているショッピングセンター運営管理会社の渡部社長・園田氏・お隣の星加先生(歯科医師)と4名でラウンドした。

天気は絶好。秋の景色が申し分ない。風も弱い。
OUTよりスタート。
ヨーイ・ドンの1番ホールから3パットのダボスタート。
続く2番ロングでも、3パット。
8番の長いミドルで、5オン2パットのトリプル。
上がりスコアは「46」

決して左足の故障が原因ではない。
飛ばすゴルフのためのドライバーショットがおかしい。
更に切れていたアイアンショットもフックがきつくてグリーンに乗らない。
アプローチも全く冴えない。
ゴルフの組み合わせが、バラバラなのだ。
こういう時には、我慢するしか方法がない。

INに廻る。
17番までの8ホール。
全てが我慢のホール。
ボギーを取るのが精一杯。
最終18番ロングでダボ。
今日は全てが悪い。

バックナインはパー無しのゴルフ。
今年初めてではないだろうか?
決して、取引先だからと接待ゴルフをした訳ではない。
精一杯頑張った結果なのだ。

ということは、これが実力?
落ち込んだ1日だった。

20091007

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2009年10月 3日 (土)

衣替えした、スウェーデンヒルズゴルフ倶楽部

20091002 2009/10/02(金)、AM 08:17 スウェーデンヒルズゴルフ倶楽部。

長土居氏のお誘いでラウンドした。
今年から、「グリーンヒルゴルフクラブ」から名称を変更した。
名称だけではなく、クラブハウスも新築。
昔の面影は無く、洒落たハウスだった。
大谷地から相当時間が掛るものと思っていたが、実際に走ってみると1時間弱と意外に近い。

メンバーは、久し振りに阿部氏と松原氏、そして長土居氏。
阿部氏とは昨年まで結構一緒にラウンドしていたが、お仕事の関係で今年はすっかりご無沙汰。
松原氏は、東京在住で夏と秋に来道しする。その際に一緒にラウンドするのだが、今年の夏は、約束の日に大雨だったので、中止となった。
今回が約1年振りのラウンド。

20091002 西コースから中コース。
コースの内容は殆ど変っていない。
だが、途中ティーグラウンドを後方に作成し、距離を長くする工事をしているホールが数か所あった。
又、コース内にクリークを掘ってあるホールも2か所ほどあった。
このクリークが曲者で、工事中の性か中は水ではなくやや大きな砂利が敷かれている。
水の中にボールが入ると、諦めて1ペナでプレーするのだが、砂利だと打ち出したくなる。
決して上手くは行かず、下手するとクラブが痛むのだが・・・・・。

スコア的には、可もなく不可もなく。
西コースは、3パット1回を含めて44の上がり。
中コースでは、バーディー2個を取り、8番までは3オーバーと健闘。
最終9番で、砂利のクリークに嵌り、脱出に2打要した。
3パットまで演出し、「8」のトリプルボギーとなった。
結果は、42の上がりスコア。
左足を気にしながらのプレーでは満足のスコアだった。

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