2017年11月22日 (水)

2018年の「干支」を頂きました。

早いもので、2017年も11月下旬になりました。
札幌は11/20の大雪で、冬景色一色です。

山口県柳井市在住の島本先生から、2018年の「干支」を頂きました。
和紙ちぎり絵の作品で素晴らしい干支です。

2018etos

今年2017年は、北海道も天候が不順で台風や大雨で大変でした。
小生は、稚内の「活ホタテ」を年末に贈答等に活用していましたが、産地では昨年・今年と台風の影響で活ほたてが出荷できない状況になっています。
残念ですが、天気には勝てません。

ゴルフも10/20が今年の最終ラウンドとなりました。
不調のままシーズンオフになって残念です。
この冬の期間に体調管理を行って、来シーズンのリベンジを図りたいと思っています。

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2017年11月 8日 (水)

元井晴美氏の作品

昨日もアップしたが、高校同級生の元井氏(明石市在住)の油絵(アクリル部門)が、「第16回記念奄美を描く美術展」に入選されて、喜んでいます。

今日は、同氏から頂戴した「水墨画」をアップします。
油絵や水墨画の素晴らしさに敬服しています。
学生時代から達筆で、今回の近況連絡も巻紙に毛筆で認められていました。

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元井晴美氏「第16回記念奄美を描く美術展」入選

小生の高校時代の同級生である「元井晴美氏」の作品が、今年も「第16回記念奄美を描く美術展」に入選されました。

同氏は、故郷である奄美大島の風景を油絵で描写し、日美絵画展では複数回入賞、又今年も奄美を描く美術展 アクリル部門で入選されています。

題目は、「島の八月」

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確か昨年までは、油絵での入賞だったが、今年は「アクリル部門」での入選となっています。
絵画には詳しくありませんが、「アクリル絵画」は油絵の部門であり、使用される絵の具の原材料の一部が樹脂製になっているそうです。

今年の連続入選も大変素晴らしいことで、同級生である小生も鼻が高くなっています。

元井君、本当におめでとうございます。
そして、これからも素晴らしいご連絡をお待ちしています。

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2017年10月20日 (金)

石狩平原のラストコールCUP

先にエントリーしてあった、石狩平原カントリークラブの「ラストコールCUP」に出かけた。
2017/10/20金曜日、晴で14.4℃/中風で5m/s。
同伴は、木川氏と高橋氏と3名。
南コースから中コースをラウンド。
本当に調子が悪いので、困った時の「平原頼み」を期待。

08:42に南コースをスタート。
木川氏のドライバーやショットの飛距離にド肝を抜かされた。
南と中に4か所あるロングホールは、全てアイアンで2オンだ。
良く飛ぶプレーヤーとラウンドの経験はあるが、これだけ方向性が良くて距離が出る方は初めてだ。
反面、私はナイスショットと思っても、全く距離が出ない。
冬場でFWが湿っているから、距離は出ないとは思うが、それにしても飛ばないものだとガックリ。
夏場に廻っているので、考えている距離との差にビックリだ。
南コースで、久し振りに1m弱のパットを1回で決めることが出来て、バーディーも1個ゲットすることが出来た。
が、相変わらずの3Pが2回も有り、パット数は17。
それでも、久し振りに43のスコアになった。
やはり困った時の「平原頼み」だ。
木川氏はミドルでのミスもあったが、4番のロングでのイーグル、9番のロングでのイーグル外しのバーディー、2番のショートでのバーディ等々、想像を超えるショットの連発で39の好スコア。

中コースに廻る。
1番から3Pの出発。
だが、珍しく3Pはこの1回のみ。
パット数は17に収まった。
ドライバーや各ショットは、飛ばない。
アプローチも決してよくないが、パットが暴れないだけスコアになる。
42と久し振りのスコアになった。
木川氏は、ロングホール2か所とも楽々バーディーで余裕の37のスコア。
高橋氏も本領発揮の39の好スコア。
小生は、木川氏のような豪快なゴルフは希むのが土台無理。
高橋氏のようなステディーなゴルフの真似をしたいのが本音。
何れにしろ、距離が1割以上伸びないと無理だ。

表彰式では、当然のように木川氏がベスグロで優勝だ。
前回の平原の大会でも優勝し、連覇をしたそうだ。おめでとう!!

20171020

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2017年10月19日 (木)

滝のCCの「秋の味覚祭」

2017/10/19木曜日、晴で12.5℃/弱風で3m/s。
滝のカントリークラブで、「秋の味覚祭」が開催。
エントリーしてあったのと、山本昇氏と佐々木康悦氏との約束のラウンドだったので参加。

コースに到着、あちこちに雪が残っている。
昨日は降雪のためクローズしたとのこと。
今日のコースは、西--東。
体調的にも、スコア的にもテンションが上がらずに、ゴルフラウンドが嫌になりつつある自分が居た。

西コースからスタート。
1番から3番までは雪が残っていた。
特に3番のティーグラウンドは真っ白。
2番のミドルでは、ドライバーショットが久しぶりのナイス。距離も相当出ていたのでご機嫌。
が、2打目の8IはショートでG手前のバンカー。湿った砂からGオーバーしてのダボでガックリ。
3番のショートでは、1m弱のバーディチャンスから3Pのボギー。
後は最近の調子の如く、2打目以降特にアプローチとパットに苦戦の連続。
スコアは44となった。
山本氏は流石だ。ミドル2か所でのミスがあったが、残りを綺麗に纏めての41のコースコア。
昨年や今年の前半では、山本氏と競うゴルフが出来ていたのにと、残念な気持ちでラウンドを重ねた。
3P2回のパット数は19。

東コースに廻る。
やはりパットの改善は出来ない。
特にロング2か所で3Pのダボ。
東のパット数も19でラウンド合計は38。これではスコアにならない。
スコアは46と叩いてしまった。
山本氏は、ここでも41の好スコア。
仲良しの佐々木氏は、珍しく今日は調子が悪く、私と同じ90の上りだった。

どうしたら良いものか?悩みは深い。

20171019

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2017年10月18日 (水)

真駒内CC「お客様感謝祭」

2017/10/17火曜日、晴で15.0℃/中風で6m/s。
真駒内カントリークラブの「お客様感謝祭」に参加。
最近は、水平感覚が微妙に狂っており、ショートゲームが全く出来ない。
我々みたいな年齢では、ビッグドライブは希むことは出来ないので、ショートゲームを纏めてスコアメイクが必要だ。
が、9月以降は、このことが出来ずにスコアを大きく崩している状態。

この時期としては、絶好のゴルフ日和。
空沼コースの08:56にINスタート。
同伴プレーヤーは、初対面の角田氏、岡林氏と久し振りの小山氏との4名。

スタートの10番のミドル、ナイス2オンしたが3Pのボギーでガックリのスタート。
ティーショットは納得は出来ないが、3名の方に比してもソコソコ。
が、相変わらずにアプローチとパットが悪すぎる。
パーオンを4回したも、9ホール中6回の3Pと最悪。
どんなに短い距離でも、1Pで決めることが出来ずに、小山氏から「パットのイップス?」と心配される始末。
当然スコアも悪く47の大叩き。

OUTに戻っても、ショートゲームの改善は出来ずに3Pを2回。1m弱のパットも決めれずにリベンジはならず。
全く得るもののないゴルフをしてしまった。反省だ!!
久し振りの小山氏とのラウンドは、いろいろしゃべりながら楽しかったが、成績は今シーズンのワーストに近い。
体調管理をして、何とか打開したいのが本音。

20171017

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2017年10月16日 (月)

目黒氏の会員お祝いラウンド

2017/10/15日曜日、晴で12.0℃/風はやや強く7m/s。

山本公則氏と目黒氏とラウンド。
目黒氏のホームコースである、真駒内カントリークラブの「ラストコール杯」に便乗した。
藻岩コースのINよりスタート。

目黒氏はビッグドライバー。
2年ほど前に、羊ケ丘CCで山本氏と一緒にラウンドしたのが最初。
とにかく飛ばすが、左右に散らばってスコアにはならず110台だったと記憶している。
ラウンド後の食事中のミーティングで、「札幌カントリー倶楽部」が気に入ったので、入会したいとのことだった。

その目黒氏が、今年「札幌カントリー倶楽部」に入会し、真駒内CCをホームコースにしたと連絡を頂戴した。
非常に真面目で、熱心なプレーヤーであり、既に真駒内会や選手会にも所属して、メキメキと状態している。
既にインデックスが14にもなっているとのこと。

山本氏とは昨年もよく一緒にラウンドした、仲良しのプレーヤーだ。
小柄だが、良く飛ぶし、上手い!
小生も昨年や今年前半は、山本氏と競ったゴルフをしていたが、9月以降は全く歯が立たなくなってしまった。

さて、ラウンドの結果は!!
久し振りの藻岩コースだ。
INよりのスタートで、1番のミドルで、珍しく2オン2pのパーからスタート出来た。
が、2打目以降のショットの不調と、相変わらずのショートパットの不振で、1番と9番以外はパーオン出来ずに、3Pも2回打って44と満足できない結果でガックリ。
山本氏もやや乱れたが43で我慢。
目黒氏は、強風の中ビッグドライブをコントロールよくFW内に飛ばしての41とナイスプレー。

OUTに廻った。
10番のミドルで2打目でG右に外したが、アプローチがチップインのバーディーをゲット出来て、幸先のいいスタートがきれた。
が、3番のショートで、バーディパットを3Pしてのボギーを打ってから、悩みのパット描画発病した。
5番のロングでは、4P、8番と9番でも3Pを打ってしまった。
INで18、OUTで20のパット数で、ガックリ。
山本氏はOUTで本来の力を発揮しての40と立派なスコア。
小生は、45の納得のできないスコア。

スコアは別として、気の合った仲間との楽しいラウンドを過ごすことが出来た。
特に目黒氏の上達にはビックリ。
来年は、完全に負けそう!!

20171015

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2017年10月14日 (土)

今年最後の「九十九会例会」

2017/10/13金曜日、曇で12.8℃/風は中風で6m/s。
今年最後の「九十九回例会(第62回)」が、札幌北広島ゴルフ倶楽部/南コースで開催された。
天気は最高のゴルフ日和。
3組のメンバーが、今年の集大成のゴルフをされれことを期待。

九十九会の例会コンペも今回で62回目となった。
これも事務局の近野氏や名誉会長の田川氏の、企画・設定に支えられたお蔭だと感謝しています。

ゴルフコンペですので、結果は成績に表れます。
今年も、山形氏がダントツの好成績!藤原氏・近野氏・猪苗代氏達も好成績だ。
小生は、今年こそと頑張ったが、成績は向上しなかった。

今日も、ドライバーショットは曲がらないが飛距離が出ない。
2打目はどのクラブを使用しても、上手く打てない。特にGを狙うショットはことごとくショートだ。
アプローチは全くと言っていい程旗に寄らない。
最悪は、パットで、1m以内のパットを真っ直ぐ打てない。今日もOUTで3Pが3回でパット数は20と悪すぎる。INでも頑張ったが、ショートパットが全く入らず1Pは皆無のパット数19となった。
今日のパット数は39だったが、これはかなり頑張った結果だ。
9月以降、ショートパットを3Pや4Pとする病気に悩まされている。が快方に向かない。
結果、成績は45+46=91と、自分の期待スコアより10打も多い状態。
これからシーズンOFFになるので、練習しかないと痛切に思う。

九十九会の例会コンペも今年は6回開催され、親しい仲間と楽しいラウンドをすることが出来た。
仲間に感謝!!

20171013

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2017年10月10日 (火)

小雨の中の「真駒内祭り」

2017/10/10火曜日、弱い雨で14℃、中風で4m/s。
真駒内カントリークラブの「真駒内祭り」に参加。
空沼コースとセルフの藻岩コースを選択できるが、昨年以来苦戦をしている空沼コースにチャレンジ。
冬支度してコースに行ったが、やはり寒い。
コースのロケーションは、紅葉真っ盛りで見事に綺麗だ。
「真駒内祭り」はキャディ付きで103名、セルフで47名、合計150名の大コンペだ。
お祭りと言うので、ホールアウト後のバイキングの昼食が豪華だ。
スコアが良ければ、美味しく戴けるが、果たしてどうなることやら。
同伴メンバーは、菊地氏と中山氏。3名でのスタートだ。

INを08:10にスタート。
10番のミドル、2打目の8IはG右のラフへ外れたが、SWで上手く寄せてナイスパーのスタート。
11番のロング、2打目の3Wをミス、3打目の7WもミスでG右手前のバンカーへ。ボギーとなる。
12番のロング、13番のミドル、14番のショートと連続してパーオンのパーをゲット。
各ショットが、前回までの滅茶苦茶からやや回復しているみたい。
15番のミドルでは、1Wが左の樹に当たってラフに戻った。2打目でG手前に運び、SWで寄せてナイスパーをゲット。
ここまでは上手く行っている。
16番のミドル。INでは易しい部類だが、1Wをミス、2打目の7Iはとんでもなく左にプッシュ。SWのアプローチも余り寄らず、1Pも打てずにINコース2個目のボギーを打った。
17番の長いショート、アゲンストの中、3Wのショットは高すぎて風に押されたが何とかGオンして2Pのナイスパー。
18番の長い打ち上げのミドルでもナイスパーをゲットして、INコースは38のナイススコア。
前回のラウンドで、同伴していた奥山氏がオールパーの36を達成したが、頭が下がる思いだ。
今日のラウンドでも、ショットがミスすると即ボギーになるので、ラウンド時の集中力の維持が必要だが、これはかなり難しい。

30分の待ち時間があってから、OUTに廻る。
1番のミドル、1Wは早速ミス。チーピンで右ラフへ。6Iの2打目はG手前にショート。SWのアプローチに助けられてのナイスパーでスタート出来た。
2番の長いミドル、1W+7Wと連続ミス、3オンの1Pも打てずにボギーとなる。
3番のロング、2打目の3Wをミスで右ラフへ。3打目のPWもミスでショートしてG左手前のバンカーのG再度の顎の近く。右足のかなりきつい上りのバンカーショット。最近の雨の影響か斜面の砂が少なくなっているのを忘れて、通常のバンカーショットをしたら。ややホームラン気味で、Gオーバーの傾斜の激しい法面へ。5打目は傾斜のある右足下がりのアプローチはピンをオーバーしてダボとなった。
ガッカリの4番ミドルの1Wは、チーピンでFW右バンカーの右のラフへ。危なくOBになる所だった。7Iの2打目は張り出している樹に当たり落下。PWでの3打目も樹に当たって4オンのダボ。
5番のショート、6Iを使用したが、プッシュしてGの遥か左ラフへ。SWでのアプローチはショートして乗らずに3オン。1Pはやや強く入り、返しのパットも外して、まさかの3オン3Pのトリプル。
あっという間に、8オーバーになってしまった。
決して気を抜いた訳ではないのだが・・・・・・。
6番のロングでは、何とかパーをゲット。
7番の難しいミドル、2打目の7IがプッシュしてG左へ。SWのアプローチも余り寄らずにボギー。
8番のショートでは、8Iでナイスオンしたが、バーディーパットは決めれずに只のパー。
最終の9番のミドル、かなり強いアゲンスト。1Wはチーピンで風に押されて右のラフへ。距離も全く出ていない。2打目は9Wでナイスオン。バーディー狙いの1Pは打ち過ぎで返しのパットも入らずに3Pのボギー。
過去の経験から、INよりスコアメイクが出来るOUTで46と叩いてしまった。

パットの調子が良くなった訳ではないが、アプローチがかなり寄るようになったので、スコアをメイクすることが出来るようになった感じ。
従来は、パットの距離を歩測していたが、前回の石狩平原CCと今日のラウンドでは、一切歩測をしないで、目測のみでパットを打ってみた。
ドライバーや各ショットは、良かったり悪かったりと、出来が一定しないが、9月の最悪の状態からはやや改善が出来そうな予感がする。

3番スタートだったので、ホールアウト後ゆっくり入浴し、バイキングの昼食を戴いた。
表彰式では、OUT3番のダボ・4番のダボ・5番のトリプルがKHに該当。
又とないラッキーで、HDCP12を頂戴し、3位に入賞し、お米10K、ビール1ケース、卵1ケースを頂いた。
ショットの改善も期待が出来るし、150名の大コンペで3位に入賞も出来たし、気分よく帰宅。

20171010

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2017年10月 7日 (土)

苦しい時の「平原」頼みも、効果なし

2017/10/06金曜日、寒い。曇で19.5℃、中風で4m/s。
前回の石狩平原カントリークラブでは、大叩きしてしまった。
リベンジとショットの回復を願って、再度「平原」に挑戦。
「大秋穫しゃけ祭り」に参加。
08:00の1番スタート。
同伴メンバーは当然ながら初対面の方々。
福士氏・川崎氏・福田氏と4名で西コースから中コースへ廻る。
コースに到着、かなり寒い。雨模様でもあり、練習はパス。

08:00西コースから廻る。
1番のロング、2打目の5Wをミス。3打目のPSもミスで4オンしたが、1Pで凌いでパースタート。
2番のロング、2打目の3Wをミスで4オン。短いパットを外してボギー。
3番のミドル、2打目の9Iをミスで3オンのボギー。
4番のショート、7Iのショットはミスったが、SW+1Pでナイスパーをゲット。
5番のミドル、1W+5W+PSと3連続ミスでボギー。
6番のミドルでも、1W+5Wをミスしてボギー。
7番のミドルでは、1W+9Iはミスしたが、SWのアプローチに助けられてパーをゲット。
8番のショートでは、短いバーディパットを決めれずに只のパー。
最終の9番のミドル、1W+7Wをミス、アプローチで寄せたが1Pを決めれずにボギー。
これで西コースをホールアウト。
とにかくショットが悪い。
ドライバーと2打目が滅茶苦茶に近い。
SWのアプローチとパットに助けられてのスコアメイクだ。
スコアは41と上々。
内容は50に近いスコアになってもおかしくない状態でガックリ。

中コースに廻る。
中コースは得意のコースなので、内心ではショットの立ち直りを期待していた。
が、1番のミドルでその期待は消し飛んだ。
1Wは引っ掛けて右の手前のブッシュの中。2打目は5Y位出すだけ。3打目の5Wもミスして4オンのダボスタート。
2番のミドル、1打目は3Wを使用。2打目の9IはプシュしてG左に大きく外したが、SWで寄せてパーをゲット。
3番のミドル、1Wをミスして右山法面へ。2打目の5Iはチョロ。3オンとなったが、1Pをノーカンで打ち3Pのダボ。
4番のショート、6Iのショットは当たりそこないで大ショートでのボギー。
5番のロング、1Wをミス、3打目の9Iもミス、4打目のSWもミスで乗らず、5打目のSWのアプローチも寄らずにダボ。
6番のミドル、1Wをミス、2打目の9Iもミスで3オン。1Pはノーカンで3Pのダボ。
7番のミドルでは、アプローチが寄って久し振りのパーをゲット。
8番のロング、3打目のSWでのアプローチが寄らず、1Pもノーカンで3Pのボギー。
9番のショートでは、何とかパーオンのパーをゲットした。
中コースでは、西コースよりショットが更に悪くなった。その上パットもノーカン状態なので、スコアメイクは出来ない状態。
中コースでは、考えてもいなかった46のスコアとなった。

「平原」でもショットの立ち直りが出来ないのは、基本的なショットが出来ていない証拠だ。
立ち直りには、かなり時間が掛かりそうだ。

20171006

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